新スーパーボーナスは安いか?

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2009/06/07更新

新スーパーボーナスは安いか?

      ○INDEX○

 以下に上記リンクの記事全文を表示しています。


 

  ●新スーパーボーナスとは?

 新スーパーボーナスとは、携帯電話の購入時に利用できる制度で内容は以下の通り。

携帯電話購入時に、割賦(ローン)か一括購入かを選択できる。
携帯電話の値段に割引がない代わり、料金を割引(月月割)する。
料金プランの契約解除料が免除される。

 ●注意点●

  ○新スーパーボーナスに加入しなくても、携帯電話を購入できる。
  ただし、販売店によっては、新スーパーボーナスの加入しか受け付けない場合がある。
  ○2006年10月26日以前の料金プランでは新スーパーボーナスに加入できない。
重要分割払いの途中に携帯電話を解約、機種変更すると事実上違約金をとられる。
  分割払いが終わるのは26ヶ月目
重要月々割が料金(基本使用料除く)を上回ると、割引が十分に受けられず負担が増える。 
  ○水没や紛失をすると大きな負担になる。

 

 ●よくある質問●

Q. 結局、新スーパーボーナスに入った方がいいの?

A. 多くの場合、新スーパーボーナスに入った方がいいでしょう。
ただし、機種によっては、スマート一括の方が安くなります。
 詳しくは新スーパーボーナスに入った方がいいの?をご覧ください。

Q. 携帯電話0円とありますが、本当に0円なの?

A. 0円の携帯電話はありません。「持ち帰り価格0円」や「頭金0円」と書いてある場合は、「分割払い(ローン)なので、お店でお金を払わなくてもいいです。」という意味です。後から請求がきます。

Q. 支払い方法は一括と分割どちらが安いのか?

A. どちらでも同じです。ただし、機種変更で実質0円の携帯電話を購入する場合はポイントが使えるので一括払いの方が安くなります。
詳しくは分割払いと一括払い安いのは?をご覧ください。
(注)一括払いの方が安い場合もあります。詳しくは携帯電話の価格はどこも同じ?の9800円携帯電話を参照

 

Q. あんしん保証パックに加入した方がいいのか?

A. あんしん保証パックに加入していれば、いざというときに負担が少なくなりますが、かといって保証サービスに毎月高額な料金を支払うと結局は割高になる可能性もあります。
私は加入をお勧めしませんが、加入するかどうかは自己責任で判断してください。 
詳しくは多額の請求が、、、紛失、水没にご用心?をご覧ください。

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 新スーパーボーナスはなぜ導入されたのか?

 携帯電話が0円で売られているのを見て疑問に感じる人は多いでしょう。携帯電話は最先端の精密機器です。高機能端末なら実際の価格は10万円ほどすると言われています。しかし、約10万円の精密機器が以前は店頭で2〜3万ほどで販売されていました。つまり、携帯電話は販売すればするほど赤字になります。ではなぜこのような格安な価格で携帯電話が販売されていたのか?これには理由があります。携帯電話を購入した人は、毎月電話料金を支払うので長い目で見れば儲かるからです。しかも、高機能な機種を買えば、その機能を使いたくなります。ゲーム、GPSに着うたなどの新しい機能を携帯電話に追加し、これらのサービスを利用してもらうことで通信料が増え、結局のところ会社が儲かるのです。
 この方法には問題点もあります。携帯電話を購入後、短期間で解約した場合、ほとんど電話料金は支払われず会社に損失が発生します。最新の携帯電話を使うために、半年〜1年ほどですぐに解約して、新規契約で新しい携帯電話を購入している人は携帯電話会社にとっては厄介な存在でした。また、携帯電話を購入後すぐに解約して、転売するような悪質なケースも発生しました。
 このような問題を解決するために考えだされたのが、新スーパーボーナスです。

 ●新スーパーボーナスの説明

 新スーパーボーナスでは携帯電話を従来のような格安な価格ではなく、原価(注2)で販売します。しかし、高機能携帯電話の原価は約10万円と高すぎて、多くの人は躊躇します。そこで、割賦(いわゆるローン)での購入を選択できるようにしました。しかも、割賦金の負担を減らすために、電話料金(注3)の一部を割り引くとういのが新スーパーボーナスです。この割引のことを月月割(特別割引から名称変更)と言います。(月月割という言葉はこれから何回か登場するので覚えておいてくださいね。)このため、携帯電話を購入したことによる実質の負担は今までとほとんど変わりません。ここで、重要なのは、割り引く対象が「携帯電話の価格」ではなく「料金」であるという点です。

(注2)原価=携帯電話会社が値引きをしない、その値段で販売しても損失をださない価格という意味で使用しています。
(注3)ここで言う電話料金とは基本使用料、通話料、パケット料、オプション代などの総額(ただし、新スーパーボーナスの割賦代は含まない)

●まとめ●
新スーパーボーナスの特徴は
○携帯電話購入時に、割賦(ローン)か一括購入かを選択できる。
○携帯電話の値段に割引がない代わり、料金を割引(月月割)する。

 

●実質0円はタダではない

 お店に「実質0円」と書かれた携帯電話がよくあります。しかし、「実質0円」は携帯電話の値段が0円というわけではありません。実質0円とは「ある条件を満たした場合、携帯電話の代金と同じ金額だけ料金を値引きするので、負担が増えません。」という意味です。

 では「ある条件」とはどういう場合でしょうか?

 「ある条件」とは、

 26ヶ月以上同一機種を使用すること(解約・機種変更をしない。紛失・水没などをしない)

 月月割が月々の基本使用料除く料金(通話料やパケット通信費)を上回らないこと

 以上の2つです。

●まとめ●

スーパーボーナスでは
 26ヶ月以上同一機種を使用しない
 月々割が料金(基本使用料除く)を上回る
         場合、割引が十分に受けられず負担が増える。

 それでは,鉢△砲弔い銅尊櫃匹譴阿蕕ど蘆瓦増えるのでしょうか。

 

●26ヶ月未満で解約・機種変更をすると負担が増える

 26ヶ月未満で機種変更や解約をするとどうなるのでしょうか?解約をすると、月々割もなくなります。つまり月々割がなくなる分だけ負担が増えます。
 具体的な例を紹介しましょう。ある携帯電話の価格が分割払いで2080円(×24回)、月月割が2080円で、実質0円だったとします。
 もし、携帯電話を14ヶ月で機種変更した場合を考えます。残りの支払い期間の12ヶ月間は月月割が受けられなくなります。この場合、月月割2200円(×12回)で総額26,400円も負担が増えることにまります。

●まとめ●
○26ヶ月未満で解約、機種変更した場合

 残りの支払い月×月月割の金額

 の負担が増える。(割引が十分に受けられない)

 

●新スーパーボーナスの落とし穴。ホワイトプランは要注意

 月月割が料金を上回ってしまう場合、割引が十分に受けられず、負担が増える場合があります。

○負担が増えないケース

 店頭で実質0円としている携帯電話を例に説明します。
 携帯電話機の分割払いが2000円/月で月月割が2000円/月の実質0円というケースです。

基本使用料

980円/月

電話料金(基本使用料除く)

3000円/月

携帯電話機の分割払い(24回)

2000円/月

月月割(24回)

2000円/月

請求金額

3980円/月

 電話料金とは基本使用料や通話料、通信費などの合計金額です。もし、あなたが毎月の電話料金が3000円/月だとすれば、そこから月月割2000円/月が割り引かれるので

3000円(電話料金)-2000円(月月割)=1000円(割引後の電話料金)となります。 

 購入した携帯電話が分割で2200円/月(24回払い)ですから、毎月の請求金額は

980円(基本使用料)+1000円(割引後の電話料金)+2000円(携帯電話機の分割払い)=3980円/月(請求金額) 

となります。スーパーボーナス加入する前は電話料金が3980円で、加入後の携帯電話機の分割払いと電話料金の合計も3980円なので実質0円となります。

新スーパーボーナスに加入する前の電話料金

3980円/月

新スーパーボーナス加入後の電話料金+携帯電話機の分割払い

3980円/月

差額

0円/月

 

○負担が増えるケース

 では実質0円とならないケースを考えます。

 先ほどと同じ、携帯電話機の分割払いが2200円/月で月月割が2200円/月の実質0円の携帯電話を購入したとしましょう。
 この人は携帯電話はほとんど使わず、自分から電話することもない。なので月々の電話料金は基本使用料の980円だけ、というケースです。

基本使用料

980円/月

電話料金(基本使用料除く)

1000円/月

携帯電話機の分割払い(24回)

2000円/月

月月割(24回)

2000円/月

電話料金(月月割適用後)

1500円/月

 毎月の電話料金が500円/月だとすれば、そこから月月割2000円/月が割り引かれるので

1000円(電話料金)-2000円(月月割)=-1000円(割引後の電話料金)とはなりません。 

 料金はマイナスにはならないからです。つまり、正しくは

1000円(電話料金)-2000円(月月割)=0円(割引後の電話料金)です。

 購入した携帯電話が分割で2200円/月(24回払い)ですから、毎月の請求金額は

980円(基本使用料)+0円(割引後の料金)+2000円(携帯電話機の分割払い)=2980円/月(請求金額) 

となります。スーパーボーナス加入する前は電話料金が1980円で、加入後の携帯電話機の分割払いと電話料金の合計は2980円なので支払いが1000円増えたことになります。

新スーパーボーナスに加入する前の電話料金

1980円/月

新スーパーボーナス加入後の電話料金+携帯電話機の分割払い

2980円/月

差額

1000円/月

つまり、実質負担額が店頭表示の0円ではなく24,000円(1,000円×24回)となります。

 パケット定額プラン(パケットし放題等)に加入せず、通話をあまりしない人は実質負担が増える場合が多く要注意です。逆に、通話をたくさんする人はホワイトプランは通話料が高めなので、料金が他社より高くなります。


●まとめ●
○パケット定額プラン(パケットし放題等)に加入しない場合、ソフトバンクは他社より割高になる。

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 ●水没や紛失したら大きな負担

 水没や紛失、修理不能の場合、携帯電話を買い替えなければなりません。再び新スーパーボーナスに入る場合、前機種の分割払いの残金は残りますが月月割はなくなります。残金が少ない場合は負担も少ないですが、携帯電話を購入後すぐに修理不能となってしまった場合は大きな負担となります。
 発生する負担としては、

/靴靴し搬單渡辰梁絛癲しかも、購入してすぐの買い換えだと、機種変更代金が高い
(購入から3ヶ月未満だと、新規契約よりも最大38,400円高い)
月月割の失効(最大48,.000円)

となります。場合によっては、10万以上の負担が発生することもあります。
 もしものときの備えとして、あんしん保証パックがあります。あんしん保証パックは、修理不能となっても同一機種を「お手頃な価格」(新スーパーボーナス非加入)で購入できます。この場合も、分割払いは免除されませんが特別割引も残るため、ユーザーの負担する金額は、「お手頃な価格」のみとなります。お手頃 な価格とはスーパーボーナス加入時の実質負担より、おおよそ1万円割高な値段(機種により変わります)です。ただ、機種変更できるのは同一機種に限定されるため注意が必要です。
 また、白ロムとういう手段も考えられます。これは中古の携帯電話を購入するという方法です。おおよそ機種変更1年半以上の価格と同じぐらいの価格で購入できます。

 ●分割払いと一括払い安いのは?

 新スーパーボーナスは一括払いか分割払いが選択できます。

 

分割払い→月々の電話料金と一緒に支払います。金利はつきません。

一括払い→販売店で支払います。
 実質0円の携帯電話を一括払いで支払った場合、支払い額は0円ではありません。
例えば、月月割が2000円/月の場合、販売店で48,000円(2000円×24回)を支払い、毎月の料金から2000円×24回割り引かれ、差し引き0円となります。

 

一括払いでも、分割払いでも基本的には値段は変わりません。(注)

 (注)例外もあります。詳しくは携帯電話の価格はどこも同じ?の9800円携帯電話を参照

 ただし、実質0円の携帯電話の購入など一部で、一括払いの方が、マイレージポイントを使った分だけ安くなる場合があります。

 これについて詳しく説明します。ソフトバンクには機種変更の価格の割引などに使えるマイレージポイントがあります。このポイントはソフトバンク携帯電話を所有していると自動的にもらえます。新スーパーボーナスでは支払い方法によってポイントを使える範囲が変わります。

 ●ポイントを使える範囲

○一括払いの場合→購入価格から割引

○分割払いの場合→分割払いのうち、特別割引額を超える金額(実質負担金)から割引

 

 分割払いの場合、特別割引額を超える金額でしかポイントが使えません。もし、実質負担0円(例えば980円携帯電話)の場合、ポイントは使えません。しかし、一括払いの場合は、購入価格から割り引くため、実質負担0円の携帯電話でもポイントが使えます。実質負担0円の携帯電話でも購入価格は0円でない。)つまり実質負担0円携帯電話の場合、一括払いの方がポイントが使える分だけ安くなります。

●まとめ●
○機種変更で実質負担0円携帯電話を購入する場合は一括払いの方が安い

●頭金は0円とは限らない?

 新スーパーボーナスが導入された当初は、頭金はすべて0円でした。しかし、2007年1月15日以降では頭金が0円でない場合もあります。例えば、オレンジプランやブループランの場合は頭金3000円、ホワイトプランだと0円という事例がよくあります。ただし、頭金はお店が決める価格のためお店によって変わります。頭金の安いお店を探しましょう。

 

●携帯電話の価格はどこも一緒?

 新スーパーボーナスに加入する場合、携帯電話の価格は基本的にはどのお店でも同じです。他キャリアの場合、量販店などでは、携帯電話を購入すると量販店のポイントが加算されることも少なくありませんでしたが、今は多くの場合、頭金0円なのでポイントの加算もありません。これは、新スーパーボーナスの分割払いは、お店を介さず直接利用者がソフトバンクに代金を支払うので、分割金はソフトバンクが決定するからです。このため、どのお店でも価格が同じになります。

 しかし、これには例外もあります。一括払いを選択する場合です。この場合、携帯電話の代金をお店に支払うことになり、お店が価格を操作できます。このため、分割より一括払いの方が安い携帯電話も登場しています。

事例としては9800円携帯電話が話題になりました。(もちろん9800円とは限りませんが)これは特別割引が980円×24回=23520円で、26ヶ月以上持ち続ける場合、実質負担金がマイナス13720円になります。つまり、26ヶ月以上持ち続ける場合、買い換えることで13720円トクをすることになります。

また、別の事例では一括払いで量販店のポイントが加算される場合もあります。 

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 ●ここまでのまとめ●

○分割払いの値段はどの販売店でも一緒

○しかし、一括払いの代金や頭金は販売店によって変わる。

  

 

 ●新スーパーボーナス加入価格と非加入価格どちらが安い?
  ソフトバンクで携帯電話を購入する場合、新スーパーボーナスを利用する場合としない場合とを選択できます。(ただし、ソフトバンクは新スーパーボーナス以外の販売方式を縮小する方針のようで、新スーパーボーナスの加入を強制する店舗も多数あります。
 加入する場合としない場合でどれぐらいの価格差があるのでしょうか?

●表の見方●
以下にヤマダ電機 2007年2月7日の価格を示します。 新規の場合。

 

機種

910SH

911SH

810SH

810T

502T

新スーパー

ボーナス加入

実質価格

20160円
(840円×24回)

17760円
(740円×24回)

9360円
(390円×24回)

0円

0円

月月割

2280円/月

2280円/月

2280円/月

2080円/月

1480円/月

非加入

価格
(一括のみ)

30450円

28140円

20790

13440円

10290円

 

価格差(注)

10290円

10380円

11430円

13440円

10290円

(注)価格差=「新スーパーボーナス非加入通常価格」-「新スーパーボーナス加入実質価格」つまり26か月以上、解約、機種変更しないときの価格の差です。 

機種変更2年以上。

 

機種

910SH

911SH

810SH

810T

502T

新スーパー

ボーナス加入

実質価格

22080円
(920円×24回)

20160円
(840円×24回)

12720円
(530円×24回)

5280円
(220円
×24回)

0円 

月月割

1680円/月

1680円/月

1680円/月

1480円/月

880円/月

非加入

通常価格
(一括のみ)

32550円

30450円

23100円

15750円

11550円

 

価格差

10470円

10290円

10380円

10470円

11550円

 新スーパーボーナスに加入する場合としない場合の価格差は機種によって変動しますが、おおよそ1万0円ぐらいです。つまり、新スーパーボーナスに加入して、26か月以上、解約、機種変更しない場合、約1万円安くなる、ということになります。 
2007年1月16日から新スーパーボーナスの特典、端末1万円割引の表記はなくなりましたが、2月の価格でも、差額は約1万円のようです。しかし、一部販売店では、新スーパーボーナス加入しか受け付けない場合や、非加入価格が異常に高いところもあります。新スーパーボーナスを加入することによって1万円安くなるのではなく非加入価格が1万円値上げした、と言った方が正しいかもしれません。
 また、新スーパーボーナスに加入しない方法として白ロムもあります。

(参考)新スーパーボーナス非加入価格一覧(外部リンク)

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 ●結局新スーパーボーナスに入った方がいいの? 

 以上のことを踏まえ、
月月割が月々の携帯電話料金より安い端末を選びます。

 では、この3つの条件を満たしたとして、結局新スーパーボーナスに入った方がいいのでしょうか?その答えは、…拘間、同一機種を持つ場合、新スーパーボーナスに加入すべきです。逆に、短期間で機種変更や解約をする場合は新スーパーボーナスに加入しない方がよいでしょう。
では、どれぐらいの間、同一機種を持つと新スーパーボーナスが安くなるのでしょうか?以下にその期間を示します。期間は月月割によって変わります。

月月割

月2,280円

月2,080円

月1,960円

月980円

機種変更する月

22ヶ月以上

22ヶ月以上

21ヶ月以上

16ヶ月以上

 

月月割

月1,780円

月1,680円

月1,580円

月780円

機種変更する月

21ヶ月以上

20ヶ月以上

20ヶ月以上

13ヶ月以上

(条件)加入により端末代金が1万500円安くなる。

 ●まとめ●
○新スーパーボーナスは、長い期間同じ機種を持つ場合、お得。
(期間については上表参照)
○月月割が安い機種ほど、お得。

 新スーパーボーナス加入期間中に解約した場合は、料金割引サービス(自分割引、年間割引など)の契約解除料が免除されます。

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